協会概要

ABOUT

深圳市越境EC協会日本支部

深圳市越境EC協会日本支部は、下記の深圳市越境電子商取引協会の目的を、日本と中国の間で相互に協力・共創の信念で取り組み、世界の架け橋となります。
深圳市越境電子商取引協会(英語名:Shenzhen Cross-Border E-Commerce Association)は、2014年5月20日に、越境電子商取引領域52の企業が民間組織管理局より許可を与えられて創立、監督管理を受けています。協会は、公平で競争的な雰囲気を醸成し、企業間の相互協力を強化することで、政府と企業の共同努力により、国境を越えた電子商取引の迅速、持続可能な発展することを実現します。企業をB2C取引モデルにおける輸出入業務へと誘導し、便利な取引ルートを確立して輸入を促進し、輸出を奨励し、経済のモデルチェンジを加速しアップグレードのステップを促し、統一、開放、競争、秩序のある国境を越えた電子商取引市場環境を造営することに力を入れています。
また、当協会は法律に基づいて登録された深圳市の越境電子商取引企業および関連サービス企業が自発的に結成した地方性、業界性および非営利性のコミュニティ組織です。

本会の主旨

・遵守憲法、法律、法規及び国家政策。
・社会道徳習慣を遵守し、団結、教育、誘導、多くの会員にサービスを提供します。
・越境電子商取引の経済発展の動向を検討し、業界の自律と誠実な経営を強化します。
・会員単位の合法的な権益を維持します。
・橋渡しの役割を果たし、国境を越えた電子商取引の急速かつ健全な発展に貢献します。

本会の業務範囲

・宣伝越境電子商取引に関する国家法律政策。
・会員の合法的な権益を保護し、合理的な意見と需要を反映し、政府に関連状況を反映し、政策と立法提案を提出します。
・展開理論研究、越境電気商取引、サービスに関する学術議論;経験交流を組織し、国内外の関係組織との協力と交流を強化します。
・会員研修と会員コンサルティングサービスを展開することで会員ビジネス力と専門性を向上させいきます。
・業界情報プラットフォームを構築し、会報などの内部交流刊行物を編成します。
・組織会員が社会公益事業に積極的に取り組んでいきます。
・政府の関連部門から依頼された本会議の主旨に合致するその他の事項を引き受けます。

ORGANIZATION

組織図

組織図